ジャニーズ会見での女性記者:望月衣塑子の質問攻めがヤバすぎる!プロフィールも!

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ジャニーズ事務所会見での女性記者がヤバかった!望月衣塑子の質問攻めが凄すぎる!プロフィールも!
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2023年9月7日に行われたジャニーズ事務所の記者会見。

全国の大注目ニュースとなっているジャニー喜多川氏の性加害問題について、記者からさまざまな質問が投げられました。

その中で、ある女性記者の言動に賛否の声が多くあがっています。

それは、東京新聞社の記者の望月衣塑子(もちづき いそこ)さんです。

注目となっている望月記者の言動はどのようなものだったのか、調査しました。

目次

ジャニーズ記者会見・望月衣塑子の質問がヤバい

ジャニーズ事務所記者会見での望月記者の言動がヤバいとSNSで多数声があがっています。

今回のジャニーズ事務所記者会見では、ジャニー喜多川氏の性加害について認め、謝罪をすること、今後のジャニーズ新体制の発表が主な内容でした。

しかし、望月記者からの質問で新たな疑惑が浮上します。

それは東山紀之さんも性加害をしていたのではないかという疑惑です。

望月記者が東山紀之さんへ質問した内容はこちらです。

「特に東山さん。ご自身のセクハラ・パワハラ問題に関連して、2005年の「スマップ、そして全てのジャニーズタレントへ」元ジュニアが書かれた本です。そこに書かれていた、パンツがない方に「自分のパンツを履け」と言ったり、電気アンマをしたり・・・。私もショックでしたけどジュニアを前に、ご自身の陰部を晒し「俺のソーセージを食え」って見出し取られてますよね?」

この質問に対し、東山紀之さんはこのように考えています。

「記憶を辿っても覚えていない。したかもしれないし、しなかったかもしれないのが本当の気持ち」

曖昧な東山紀之さんの回答で、望月記者の質問はさらにヒートアップ。

記者会見の冒頭で、「1人1回の質疑にさせていただきます。」というアナウンスがあったにもかかわらず、望月記者が行った質疑はなんと10回にも及びました。

その様子を見ていた視聴者からはこのような声があがっています。

【動画】ジャニーズ会見・望月衣塑子の質疑

こちらが望月衣塑子記者の質疑応答です。

望月記者は会見後、このようにツイートしていました。

望月衣塑子に対する世間の声

望月衣塑子記者の攻撃的な質問に対して、「やりすぎではないか?」と批判的な声が多く見られました。

一方で、記者としての役割を果たしていたと評価する声もみられます。

また、この記者会見を機に、東山紀之さん自身もパワハラ・セクハラをしていたのではないかという疑惑がでました。

世間からは「事実ならショック」「失望した」などの声がすでにあがっています。

望月衣塑子のプロフィール

名前望月衣塑子(もちづき いそこ)
生年月日1975年生まれ(2023年時点47歳)
出身東京都
職業記者(東京新聞社)
学歴慶応義塾大学法学部
配偶者全国紙記者
子供2人

今回、ジャニーズ事務所記者会見でかなり目立った質疑応答で注目を集めた望月衣塑子さん。

しかし、望月記者の攻めた質疑は今回に始まったことではないようです。

業界内ではかなり有名なんだとか。

いずれにせよ、今回のジャニーズ事務所記者会見については個人的には攻めすぎでは?と思わざる得ませんでした。

報道記者としての仕事を全うするということもあるのかもしれませんが。。

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